バランス改善とは?
- 弊社は独自に考案した理論を基に、様々な問題改善に取り組んでいます。
- その目的は、自然と人間全ての環境バランスを改善するこです。「環境バランス」とは、宇宙と地球が接する空間域と地球内部の地殻域には超粒子が存在し、宇宙からは「プラス素粒子」地殻域からは「マイナス素粒子」が放出され、両者は長い年月、安定を維持して来ました。
(左図) - しかし産業が発展するにつれて、このプラス素粒子とマイナス素粒子の濃度のバランスが崩れてしまいました。
(右図) - この両者の濃度バランスを回復させる事が、地球環境、そして人の心と体の安定を保つのには、最善策である事を発見しました。
- これを「バランス改善」と呼んでいいます。
何が出来るのか?
【汚染浄化】
水質浄化
淡水・海水・上水・下水・工場排水
浸出水・畜産排水・汚泥分解・家庭排水
土壌浄化
鋼山採掘場・工場・廃棄物処理場
畜産場・農地
大気浄化
SOx・NOx・CO2・PM2.5
省エネ
(10%~30%)
LPG・LNG・石油・軽油・重油
CO2削減(50%~80%)
車両・鉄道・船舶・発電設備・ボイラー
工業炉・空調設備・各種産業機械
設備延命
配管・冷却設備・熱交換器・回転機器
燃焼設備・水処理設備
悪臭消滅
畜産・食品・廃棄物処理・下水処理
医療・商業施設・各種工場
技術の特長
- 技術の強み
◆独自の原理に基づく唯一無二の技術であり、競合がない
◆自然科学が基本であるため、環境負荷がない
◆フィルター・薬剤などの消耗品不要
◆電源不要・簡単設置で既設・新設いずれにも対応可能 - CO₂削減・省エネ効果
デバイス自体がCO₂を排出しない
エネルギー効率改善により燃費・使用電力を削減
工場、ボイラー、冷却塔、船舶、LPG/LNG/H₂など幅広い省エネ分野に適用可能 - SDGs貢献(重点12項目)
飢餓/保健/教育/水と衛生/エネルギー/経済成長と雇用/インフラ/持続可能な都市/持続可能な消費と生産/気候変動/海洋資源/陸上資源 - 導入効果(主な活用分野)
| 分野 | 主な改善内容 | |
|---|---|---|
| 汚染浄化 | 水質汚染 | 工場排水・上下水道・河川・湖沼・海洋・地下水の水質改善:海洋プラスチック、アオコ、PFAS、トリハロメタン、重金属、有機物・無機物の分解 |
| 土壌汚染 | 廃棄物処理場・埋立地・鉱山跡地・工場敷地・農地の土壌改善/重金属、油分、農薬、化学物質の分解 | |
| 大気汚染 | 都市部・工場地帯・交通量の多い地域の大気質改善:PM2.5、VOC、排ガス、硫黄酸化物、窒素酸化物、悪臭の低減 | |
| 省エネ | ボイラー・チラー・冷却塔・熱交換器・発電機・ポンプ・コンプレッサー等の効率向上:燃料・電力使用量削減 | |
| CO₂削減 | 燃焼効率向上・燃料削減によるCO₂排出量低減 | |
| 設備延命 | 配管・ボイラー・チラー・冷却塔・ポンプ・熱交換器のスケール・腐食抑制、バイオフィルム低減 | |
| 悪臭消滅 | 畜産施設・食品工場・下水処理場・廃棄物処理施設・病院・複合施設のアンモニア臭・硫化水素臭・腐敗臭・VOC臭の低減 | |






